C’mon, baby アメリカ 〜4泊6日NY旅行記〜

どっちかの夜は昼間
初海外
題名通りです。
今年度で消える有給が多少余っていたのと、去年の年末若干仕事がトラブってて残業多めだった中、なんとか無事納められた勢いで、風呂入りながらスマホ弄ってて気づいたら航空機のチケットを購入していました。
まあ前々から人生経験として海外行ってみたいな、とかは思っていて、何となく1つの区切りとして30歳までには行こう、というのを実現してきました。
当方、現在29歳なんですが、その誕生日を迎える1週間前の出発だったので、ギリ28にて人生初の海外旅行となりました。
現地は日本以上に極寒の真冬なので、一番強いヒー〇テックなどを買い込んだり、とにかく寒さ対策は万全にしてました。
もっとも、観光にはあんまり向かないオフシーズンなので、チケットの金額は一番安い時期だったみたいです。
そこを狙ったんですけどね。
割と心配性なたちなので、色々調べてキャリバがパンパンになっていました。
(その分、別のリュックは余裕あったので、結果問題ありませんでした)
夕方発の便だったので、AMテレワークで退勤後即空港へ。
めんどかったので、預入荷物なしで全部機内に持ち込みました。
手荷物検査場へは、ゲートの機械にパスポートの顔写真かざしたらすんなり入れました。
そのあとは、案内通り上着、靴、荷物をトレーに乗せて機械に通して、自身は金属探知機のゲートをくぐります。
fitbit君外すの忘れてて、思いっきり引っかかった、馬鹿。
初めてということもあり、かなり時間に余裕をもっていたので、その先の何とかエリアでは暫くゆっくりしてました。
なんかいろんなブランドの店とかあった。
徘徊してたらセブン見つけたので、暇つぶしにちょっと買い物してました。

なんかこういうのいいですよね。(表現力の欠如)
搭乗ゲートの前で一服したのち、飛行機に乗り込みました。

どうでもいいですが一服している間、ずっとなんか見つめられてて絶妙に気になった。
拘束13時間
飛行機乗るのは人生二回目なのですが、離陸する瞬間はやっぱりちょっと緊張しますね。
ふわって感じは好きでもなければ嫌いでもないです。
片道13時間15分、日付変更線を超え時差-14時間の旅です。
行きに関しては、移動にかかる時間と時差がほぼプラマイゼロなので、日本時間午後5時過ぎとかに出て、現地着もその日の午後4時。
理屈はわかってるつもりなのですが、どうもこの時差の感覚は不思議なものですね。

席にあるディスプレイで経過時間とか、今どこ飛んでるかとかが分かるんですけど、そんな情報知ったところで感じではあっても、ついつい気になって見ちゃってました。



機内食。
順番に、出発してすぐ夕食、日本時間深夜の軽食、到着前の日本時間の朝食となります。
写真写りが悪いのは許してください、機内かなり暗かったので。

出発地の時間が夜になるとちゃんと照明が落ちて、寝れるようになってました。
肝心のお味ですが、まあまあ普通に美味しかったですね。
一枚目のチキンカレーが着てた白シャツに飛んで、地味に萎えたりしてましたが。
機内の乗組員は半分日本人、半分外国の人って感じで、よく聞く
「beef or chicken?」
って奴もありました。
(実際には、Beefなんちゃら or ChickenCurry?的な聞き方だった気がする)
飲み物系は機内の後ろにジュースと水があって、ちょっとしたお菓子も置いてあったりして、それとは別にご飯時に好きなドリンクを頼める感じでした。
何があるのかわからなかったので、適当にオレンジジュースやらお茶やらお願いしてましたが、他の乗客を見ると、赤ワインやらビールやらコーラやら貰ってる人もいました。
機内食、めちゃくちゃ美味しいって感じでもありませんが、非日常な状況で提供されるお弁当っていう特別感があってなんか楽しかったです。
フェスでのプラスチックの容器に入った食事が特別に感じる的な奴?
よく分かりませんがそんな感じです。
暇な時間は、機内アミューズメントで映画見てました。
今まで、一度もハリーポッターを通ってこなかったので、この機会に見てました。
どうせ時間あるんだし全シリーズ見てやろう、と息巻いていましたが、そんな長時間集中力が持つはずもなく、2作目の途中までしか見れませんでした。
後は、スマホに入れてきたアニメ見たり、オフラインで遊べるクソゲーアプリで暇つぶしたり。

そうこうしてる間に着きました。
13時間超の長距離フライト。
確かに長かったけど、初体験バフで意外と苦痛じゃなかったです。
少しうとうとした時間もありましたが、気が張っていたのかあんまり寝れませんでした。
オール状態での到着。
さっきも書いた通り、現地時間は夕方なのですが、日本時間は翌日の朝(金曜の夕方発で日本は土曜の朝)で一睡もしてないので、体内時計がぐちゃぐちゃでした。
でも深夜テンション?か何なのかもわかりませんが、普通に元気ではあった。
到着後、最初にして最大の関門、「入国審査」へと向かいます。
day1 時差ボケ調整
飛行機から降りたら、とりあえず人についていって入国審査場へ。
結構人並んでんなーと思っていましたが、回転は速かったです。
実際、パスポート提示して指紋をスキャンされて、質問は
・国籍は?
・何日間いる?
・どこに滞在する?
・なんか果物とか申告が必要ようなもの持ち込んでない?
ぐらいで、中学・高校レベルの英語力でも何とか受け答えできる内容で一安心でした。
というか、最後の質問に関しては、Do you~で始まってfruitって単語が聞こえた時点で、大体察してました。
出た後、めっちゃ色んな人に「taxi?」って聞かれた。
まあ、どっからどう見ても旅慣れてないアジア人にしか見えんわな。
この日は、滞在先に荷物おいて夕食とって終わりでした。
アメリカの地に降り立ってから、目に見えるものすべてが新鮮というか、初見でしかない光景で、生まれたての赤ちゃんになった気分だった。
副交感神経が過度に緊張していたのか分かりませんが、時差ボケというものは全くと言っていいほどなかったです。
夜も普通に寝れてました。

いや、普通ではなかった。
自分の身体になにが起きてたのか知らんけど、旅行中の4泊、平均睡眠時間2~3時間だった。
決して寝てないアピールとかではないのですが、別に眠くなかったし、ほんと何だったんだろう。
若さ、ということにしときましょう。
day2 TimesSquare
二日目、というか実質観光初日な訳ですが、ザ・ニューヨークって感じの場所を巡ってました。
地下鉄での移動。
日本と違って、入場時に定額が引かれて、そこからどこまで行っても乗り放題。
この時は1回の乗車で日本円にして452円でした。
円安。
車内の感想としては、やっぱ日本ほど綺麗じゃないなーという感じ。
普通にゴミとかそこらに落ちてるし、何ならパネルとかも平気で割れたまま放置されてたりする。
あと、座席が球場の椅子みたいにモロにプラスチックでしたね。
それはいいとして、最初は「メトロポリタン美術館」へ。
名前しか聞いたことないし、全く美術にも詳しくありませんが、実績として行っときました。

そういうのも旅だろう。(適当)




写真撮影も普通にOKだったので、見覚えのある奴だけ載せときます。

死者蘇生。
軽く館内で迷子になりかけながらも、お昼そこそこで脱出しました。


バーガー。
「シェイクシャック」って店でチェーン店というか、アメリカではどこにでもある店なんだとか。
ベーコンアボカドチーズバーガーだったかな。
肉肉しくて美味かった。
一度こういう現地のハンバーガー食べてみたかったんすよね。
この店オリジナルらしいビールあったので、ノリで注文したら年齢確認用のコードがどうこうとかで、店員もなんか試行錯誤してた。
滅多に注文されないんだろうなぁ。







その後はタイムズスクエアを巡ってました。
掻い摘んで紹介すると、ハリー・ポッターの店?的なところとか有名らしい大聖堂とか。
機内で少し履修した甲斐があった。
高級ブティック見るだけ見てたんですが、普通に飼い犬を店内に連れ込んでる人いて、日本じゃ考えられねぇなとなった。

ヴィトンの本社らしい。

うろ覚えでU.S.Aのサビ部分のポーズしてみましたが、最初に貼った画像と比べるとなんか違いますね。
左手どうした。

ロブスターとステーキ食って帰りました。
無駄にバターまみれのブロッコリーが多かったですが、全部美味かったです。
ロブスターって現地では割と一般的な食材らしいのですが、甲殻類好きなので満足。
ちなみに下の甲羅は飾りです、上に乗ってる身が全て。


地下鉄出たらめっちゃ雪降っててビビった。
今季はまだ雪降ってなかったらしいのですが、また私の雨男エピソードが潤ってしまった。
これはこれでいい記念になった、とポジティブに捉えることにしました。
day3 マンハッタン
朝ごはん。
クロワッサンサンドを頂いたのですが、正直思ってた数倍美味かった。
こじんまりした普通のパン屋さんなんですが、ワッサン自体バターたっぷりのほんのり甘くて生地サクサクめ、中のBLTも瑞々しかった。
よく知らんけどニューヨーカーって感じですかね。
ただ、アメリカはその辺にトイレがあるわけじゃないと聞いていたので、飲み物は控えました。




ブルックリン橋からビジネス街へ。
一晩でそこそこ雪積もっててうける。



ググったら上位に出てくるような有名どころを巡って、「ここに行ったことがある」という実績開放。
実際、これもいい記念になったというか、現地の街並みを肌で感じることができて、これはこれで楽しかったです。

この日もバーガーを頂きました。
ハンバーガーと同じ紙袋中にポテトが散乱してて、斬新でした。
「ファイブガイズ」という、ここもアメリカではどこにでもあるらしい店なのですが、正直バーガーは先日のシェイクシャックの方が好みでした。
でもポテトはこっちのクリスピーな方が好きですね。
あと、写真は撮らなかったのですが、ドリンクバーでピーチフレーバーのコーラを入れたのですが、めっちゃ着色料が手についた。
味は普通にコーラ。


チャージング・ブルも中々迫力あって良かったですね。

結構撮影待ちで人並んでた。



statue of liberty。
ニューヨークといったらやっぱここですよね。
フェリーでリバティ島に上陸して、せっかくだし中にも入ってきましたが、ふーんって感じでした。

日曜でしたが、雪降ったこともあって意外と人少なかったです。
事前に少し調べたら、めっちゃ人多いみたいなことを目にしたのですが、普通に写真撮れるぐらいには空いてたので結果良かった。
寒いのはもうそういうもんだって割り切るしかないしね。



オタク。
ふらっと入ったショップで日本のものを見つけて、なんか嬉しくなってしまった。



有名らしいサンドウィッチ屋。
注文の形式がちょっと難しかった。
入店時になんか入札表みたいな紙渡されて、カウンターで注文して作ってくれたのを受け取って、紙を渡すとそこに頼んだメニューを書いてくれて、それを別のレジに持っていって精算。
退店時にその紙を返して終わりって感じらしい。
ちなみにその紙なくすと罰金って書いてあった。
テイクアウトとして、帰ってから食べることにしました。


power。
パストラミサンドとなんとかチキンだったかな。
パンはおまけといわんばかりの肉の量でしたが、味はめちゃ美味かったです。
一日歩き倒して、今思うとこの日の食事は肉とパンのみでだいぶ胃がパンパンでしたが、この日も満足度が高かったです。
余談ですが、この日にいったハリー・ポッターの店で、百味ビーンズというウケ狙いお菓子を入手して帰ったあと食べたのですが、旅行中口にしたものの中で一番不味かった。
不味い味、ってレベルじゃなく本気で吐き気を催すほどの味。
詳しくは調べて貰えればと思いますが、ゲテモノフレーバーはおよそ人間が口にして良いものとは思えない仕上がり。
逆に感心しましたね、よくこんなものを真剣に開発して商品として売りに出せたなと。
即歯を磨いて床についた。
day4 マーケット巡り他
この日は比較的ゆっくりした日でした。
お土産の店巡りがメインって感じです。

朝は前日とは別のパン屋。
この日は軽め。
(あれだけ食ったんでね)



チェルシーマーケットっていうとこらしいです。
ここではチョコブラウニー買いました。
ニューヨーク お土産
で検索上位に入ってくるぐらいにはそこそこ有名なんじゃないすかね。

チキン食った。
味は2種類あったのですが、ガーリックなんちゃら味のほうが美味しかった。
中央にある白い四面体は、大根の酢漬けなんですが、おせちによく入ってるなます?でしたっけ、その味がしました。
細切りの大根と人参をお酢で漬けたやつ。
重いかな、って思いながらチキン貪ってましたが、気づいたら無くなってました。

アメリカにもあるんすね。


小休憩挟みつつ、夕食はなんとも独創的なラーメンを頂きました。
普通に美味しかったですが、日本のラーメンとは比べちゃいけないね。
この日はそんな感じで落ち着いた観光をしてました。
ド平日の月曜だったんで、社会も普通に動いてた。
last day
この日はあえて1時間ぐらいしか寝ずに、帰りの飛行機で寝ることで時差ボケを軽くしようという試みを実践。
日本着いてその翌日すぐ仕事だったし。
空港の到着と出発ゲート間違えてわたわたしましたが、乗り遅れることもなく離陸できました。
帰国の途につく前に思い残すことのないよう、最後の足搔きとしてノリでコンビニでココナッツウォーター買って飲んでましたが、後で請求見たら日本円で1本500円ぐらいかかってた。
(まあ居酒屋で有料の水頼むよりマシか)
離陸した瞬間、それまでなんともなかったのに、急にこれまでに感じたことのないぐらいの強烈な眠気を覚え、即座に眠りに落ちました。
熟睡、とまではいきませんでしたが、一時間おきに寝て起きてを繰り返していたら日本着いてました。



写真には写っていませんが、ドリンクはbeerをお願いしてみました。
「heineken OK?」って聞かれた。
帰りは時差+14時間となるので、到着時は次の日の夕方になっていました。
まっすぐ帰って荷解きと洗濯もそこそこに、死んだように眠りに就き、4泊6日の旅行は幕を閉じました。
総括
前々から考えていたとはいえ、結構急に海外旅行を決断してしまいましたが、めちゃくちゃ楽しかったです。
準備から諸々の手続きなども含めた経験から、「初見」というものを今後も大事にしていきたいと感じました。
あと、たかが6日間だけでしたが、こっちのスーパーに陳列されているお惣菜を見たときちょっと感動を憶えてしまいました。
日本食っていいですね。
観光地でも、たまに観光客から日本語が聞こえてきただけでも、ちょっと安心感がありましたし。
日本にいる外国の方もそんな感じなのかしら。
1からすべて綴っていたら、思った以上に長々としてしまいましたが、ほんと良い人生経験でした。

おしまい。
クッキング・ソロ

「パパ」と何もかかってないけど許してください
一人暮らし
当方、一人暮らしを始めて来月で1年となりました。
去年諸々の事情が重なって、去年27年間一緒に住んでた親元を離れて生活する決断をしたのですが、めんどいと感じる部分が多々ありながらも、概ね独身を楽しんでますね。
「自炊」ってまあ、一人暮らしだと手間の割にそこそこ割高だとか言われていますが、私としては半分趣味みたいな感じなので、休みの日とかはお遊び感覚でキッチンに立っています。
これは私の癖なのかもしれませんが、食材に火が通っていく様がストレス解消になってます。
実家にいた頃も暇つぶしによく母親の夕食とか手伝ってました。
一人暮らし始めたら太るかな、とか思ってましたが、結局今実家にいた頃とほとんど体重変わってないので、食生活も普通だと思います。
自炊が趣味、といっても正直ちゃんとした料理経験は実家出るまでほとんどなかったので、暇なときに作りたいと思い立ったレシピをググって試してみる土日を過ごしてます。
(某ファミレスのキッチンでバイトしてましたが、あれは全てマニュアル化されてましたし)
一応なんか作る度、毎回SNS等で共有するでもなく、ただの自己満で記録として写真撮って残すようにしているのですが、折角なので人目に出せる範囲で供養しようかと。
飯テロ?
素人の手料理ごときでなるのか分かりませんが。

今日お昼に作ったオムライちゅス。
ちゃんとチキンライスから作りましたよ。
ほんとはオムレツをナイフでスパってしてとろーってなる奴やりたかったんですけど、卵に牛乳入れ忘れてそこまでとろとろにならなかった。
単純に俺の腕前の問題もあるけど。
デミグラスはなんかソースとケチャップを調理酒とみりんで煮込むとできるらしくて、なんかそれっぽくなりました。


味は我ながら美味しかったです。
コンソメは偉大ですね。

全然関係ないけど、パケ買いしたケチャップがあるので、そこそこケチャップ料理は作ってます。

前に作ったナポリタンもそこそこの出来になりました。

あと卵料理と言ったらフレンチトーストも良さげでしたね。
卵液に一晩漬けこんで焼くだけなんで、意外と簡単ですし。
ほぼプリン。


そういやプリンも作ってた。
マグカップが無駄に可愛いのは、実家で使ってなかった奴を貰っただけなんで気にしないでください。
確かこの時、賞味期限間近の牛乳が2/3ぐらい余ってて、なんか大量消費する方法ないか?ってたどり着きました。
カラメルは砂糖溶かして水入れるだけってあったんで一応作りました。
卵に牛乳と砂糖入れた味がしました。(あたりまえ体操)






チャーハンは最悪卵とご飯さえあれば、とりあえず形にはなるので良く作ってますね。
(最後のはエビピラフだった)
卵料理ばっかだな。
美味しくなりそうな調味料を適当にぶっこんでるので、味の再現性が全くないことに定評があります。



唐揚げにハマった時期がありました。
鍋の元とか塩こうじを揉みこんで作ったっけな。
ただ、油の処理がめんどくてそのブームは直ぐ過ぎ去りました。

角煮は下焼きで油は飛び散るわ、何十分も下茹でして油を抜くはで大変手がかかりました。
手間分美味かった。
料理は油との闘い。


煮魚。
母親が市販の煮魚のたれで気に入っているのがあり、実家に帰る度に買い置きしてて渡されるので、たまに煮てます。
正直自分で「煮魚作ろう!!!」とはあまりならないので、くれるのはありがたいちゃあありがたいですけど。
後は丼ものとか、冷蔵庫に余った野菜を適当に炒め物にしたりですかね。
こうやって見ると「やってる」感ありますけど、平日はスーパーの値引きお惣菜と冷凍ご飯をレンチンが基本なので、意識の高さは帳消し…いやむしろマイナスですかね。
傾向と対策
諸々調べて真似て作ってみているのですけど、思ったのが頻繁に「料理酒」が出てくるなあと。
あれ何となくで入れてるんですけど、味に料理酒感じたことないです。
みりんはまだわかる気がしますが。
料理は調味料ゲーだと思ってます。
なんか気づいたら家にある塩が4種類になってました。
ノリで使い分けてます。
醤油・砂糖もTier1。
「さ・し・す・せ・そ」はいつの時代も環境トップ。
麺つゆ・ポン酢はTier2ってとこですかね。
鶏ガラの元、オイスターソースも中華ステージで環境に刺さります。
汎用性の高い食材でコンボ決めていきましょう。
洗い物はまあめんどいですが、1体ずつ敵を倒していく感覚で無理やり楽しむことにしてます。
自炊、自分しか食べないし適当になりがちというか実際そうなんですが、偉いことやってやってる的な自己肯定感高める趣味としては、あながち悪くはないんじゃないかと思ってます。
最高の一日を実現しよう!!~お寺参りと温泉サウナ~

元ネタは伝わる人にだけ伝わればいいです
前夜祭
みなさ~ん!労働、してますか??
地獄に落ちろ、とまでは言いませんが、社会生活って大変疲れますよね。
業界、業種が違えば辛い事や大変なことも、人それぞれ異なるものがある思います。
また、発散の仕方もこれまた人の趣味・趣向によってさまざまかと。
(ちなみに今回、夜の話は一切ないので安心してください)
はい、私もしがない一般業務従事者なので、人並みに疲れて人並みに娯楽を摂取して「生」を実現しています。
という訳で、ノリで有給を取得し、私の思う「理想の休暇」を送ってみました。
休暇前日の木曜は、有給の予定を考えながらなんとか乗り切れました。
この日やんなきゃいけない事を気合で終わらせて、定時で即帰路へ。


おしまい
映ってませんが一枚目にはビール頼んでます。
帰り道にこんなチェーン店があるのが悪い。
これで合計2,000円ちょいとかなので、まあそこそこコスパいいんじゃねって感じです。
ちなみにこんなこと言っていいのか分かりませんが、客層はなかなか終わってます。
なんでこんなに具合の悪そうなおっさんで溢れかえってるんだ。
もっとも、傍から見たら自分も同じようなものですかね。
一緒にはされたくない、という思いからか、いつにもまして店員さんに対する態度が丁寧になってた気がしてます。
余談ですが、私は学生時代某中華ファミレスチェーン(ほぼ絞られる)で時間労働していたのですが、あっちはあっちでたまに深夜に突然子連れファミリー団体がご来店されたりするので、別の意味で終わってましたね。
飲食業の皆さまにも頭が上がらないっす。
ほろ酔い状態でチャーハンバク食いして、半分にしとけばよかったと軽く後悔しつつ、家に帰って21時過ぎには床に就きました。
プチ観光
8時起床。
なんか夜に喉乾いて何回も目が覚めて、あんなに早く寝たのにウェアラブルデバイス君の記録によると、合計時間は9時間弱でした。

多分、チャーハンの塩気を中和しきれてなかったのかもしれない。
それはいいとして、洗濯して諸々支度とかして9時半過ぎには、張り切って家を出ました。
―全ては最高の休暇を満喫すべく。
最寄り駅に向かっていると、着慣れていなさそうな正装に身を包んだ卒園生?や晴れ着姿の女大生など、卒業シーズンっぽい光景をちらほら見かけました。
いい天気になってよかったですね。
かたや駅に近づくと、平日の朝からパチ屋に並ぶ、普段何してんのかわかんないような方々の行列もあり、その対比が美しかったです。
卒業式と思しき晴れ着姿の人もいればパチ屋開店凸で並んでる人もいる平和な平日だ
— ギリ常人 (@chapy_poke) March 15, 2024
電車に乗って、定期圏内の駅で途中下車。
一昨日とかに出勤途中ふと、「定期圏内でいい感じの銭湯とかないかな?」と思い立ち、調べてたら駅から無料送迎バスが出てるところを見つけたので、さっそく向かってみました。
前回この駅に降り立ったのは、確か同級生とBBQしたときだったかな。
なんて思い返しつつ、送迎バスが来たので乗ろうとしたのですが、車内が爺さんばあさんでぎっちぎちだったので止めました。
徒歩だと銭湯まで一時間かかるみたいだったのですが、別に急ぎでもないし、天気もいいし、散歩がてらちょっと歩いてみることにしました。
その道中別に面白いものは特に何もありませんでしたが、仕事の昼休みとかでも意味なく30分ぐらいその辺ふらふらしてるので、全く苦ではありませんでした。
色々考え事しながらとぼとぼ歩いて、折角だし銭湯の前に行こうと思ってた第一目標に到着。

寺。
なんか近くにあったので、折角だし立ち寄ってみました。
何を祀っているのかは一切知りませんし、あまり興味もないです。
境内の中では、結婚式の前撮り?的なことや、お宮参り的なことをやってたりしてて、なんかよかったです。
寺周辺には、茶屋、蕎麦屋が乱立してて、プチ旅行気分でノスタルジーに浸ってました。(意味がちょっとずれてる気もしますが、そこはニュアンスで)

昼食。
一人でこういう店入るの、最近全く抵抗なくなってきました。
店側からしたら、全く関係ないのでしょうけどね。
普段の平日昼食代の10倍の値段しましたが、今日ぐらいいいでしょう。
(とか思ったけど、昨日の日〇屋晩酌の方が高かったや)
やっすい蕎麦とは全然別物で、ちゃんと店内で打ってるだけあって普通に美味しかったです。
隣の席で常連と思われるおっちゃんが一人で日本酒を小瓶で2瓶開けて、一生家内がどうだとか店員に話していました。
まあ別にいいけど。
食後はまたその辺ぷらぷらしてました。


なんかいた。
これ載せたら普通に場所特定できちゃいますね。
まあ、あえて固有名所出して「ここお勧めです!!」的なプロポーションをする気も一切ないので、私の行動足跡に興味のあるもの好きは、お自由にどうぞってスタンスです。
気づけば13時。
銭湯行くか。
ONSEN
なんか黒い温泉でそこそこ評価も一定数あったので、初見でも特に不安要素はなかったです。
▼本当にどうでもいい話
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銭湯、と言えば以前見た夢のことで1つ思いだしました。
タイトルとか冒頭のところとか、とあるyoutubeチャンネルの1企画を流用させてもらったのですが、少し前にその夢を見たんですよね。
内容が、そのチャンネルの新メンバーとして、急遽私が参戦することになり、加入後最初の回で自分含めた全メンバーで銭湯に行く、という企画を撮って公開された、というもの。
そして、私がつまらなさ過ぎて大炎上する、という夢にしてはそこだけリアルなオチでした。
…ごめんなさい、本当にただ思い出したので書き出してみました。
なんでもないです。
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靴箱の鍵を受付に預けて代わりにロッカーの鍵と交換する、料金は後払い、というシステムだったのですが、銭湯によってこのルールがまちまちなので、統一して欲しいな、とちょっぴり感じながらも入場。
よくあるスーパー銭湯ほど広くもないし、お湯の種類も多くはありませんでしたが、温泉はいい感じだったので特に不満はなかったです。
本当にお湯が薄めのコーヒーぐらい黒かったので、ジャグジーゾーンがコーラみたいだな、とかクソみたいな感想を抱いていました。
サウナもあったので入りました。
最近なんか流行ってますよね。
私もまあ好き寄りではあるんですけど、別にそんな頻繁に行きたいと思うほどでは無いですね。
だって暑いじゃん。
どっちかというと温泉の方が好きです。
それにしても、やっぱ平日の昼間から入る温泉は格別ですね。
1時間半ほど満喫しました。
流石に帰りは送迎バス帰ろうと、時間になるまで施設内で時間潰してました。


流石に可愛すぎませんかね。
入店したとき、突如飼育されてるうさぎが目に飛び込んでびっくりしましたが、風呂上りにずっと観察してました。
おめめとぅるとぅる。
うさぎにも換毛期とかあるんすね。
前にカピバラと猫が共存してる猫カフェに行ったのを思い出しました。
バスが来る時間近くまで、外にあった謎のブランコに揺られながら地ビール飲んで時間潰してました。

バスで駅まで15分ぐらいかかったのですが、この距離歩いてきたのかと思うと、割と遠かったなと思いました。
歩いてるときは午前中だったので、そこそこ元気があったのもあって、そこまで時間は感じなかったのですが。
スーパーで食料品とか買って帰りました。
電車に乗る直前、上司から業務連絡が来て若干ムッとしましたが。
夕方には帰宅して、洗濯物取り込んで適当につまみ作って本日は終了です。
程よい疲労感
今日一日、なんだかんだ結構歩いたので、疲れはしましたね。
ただまあ、肉体的な心地よい疲労感というか、少なくとも労働によって蓄積される精神的な疲労とは、性質も内容も天と地ほどの差がありますね。
今日はぐっすり眠れそう。
水分はしっかり摂っとこう。
別に強がりとかではないんですけど、「独身貴族」って言葉があるように、自分の時間を自由に使えるって楽しいですね。
前に実家帰った時、自分の父親が29歳で結婚したという話を聞いて、それに対して先月28歳になった私は「来年俺結婚してるとは思えねえな」とかほざいたら妹に軽く笑われました。
こんなに独身を満喫しているようでは、当分婚期は先な気がします。
仕事は疲れますが、凡人以下なりに頑張って足掻いて、たまの休みには人生楽しんでみてます。
決して楽しい事ばかりではない現実ですが、どんな環境にでも娯楽は生み出すことは可能だと思っているので、これからもこの殺伐とした世界でせいぜい生きながらってやりましょう。
最高の一日を実現しよう!!~お寺参りと温泉サウナ~

元ネタは伝わる人にだけ伝わればいいです
前夜祭
みなさ~ん!労働、してますか??
地獄に落ちろ、とまでは言いませんが、社会生活って大変疲れますよね。
業界、業種が違えば辛い事や大変なことも、人それぞれ異なるものがある思います。
また、発散の仕方もこれまた人の趣味・趣向によってさまざまかと。
(ちなみに今回、夜の話は一切ないので安心してください)
はい、私もしがない一般業務従事者なので、人並みに疲れて人並みに娯楽を摂取して「生」を実現しています。
という訳で、ノリで有給を取得し、私の思う「理想の休暇」を送ってみました。
休暇前日の木曜は、有給の予定を考えながらなんとか乗り切れました。
この日やんなきゃいけない事を気合で終わらせて、定時で即帰路へ。


おしまい
映ってませんが一枚目にはビール頼んでます。
帰り道にこんなチェーン店があるのが悪い。
これで合計2,000円ちょいとかなので、まあそこそこコスパいいんじゃねって感じです。
ちなみにこんなこと言っていいのか分かりませんが、客層はなかなか終わってます。
なんでこんなに具合の悪そうなおっさんで溢れかえってるんだ。
もっとも、傍から見たら自分も同じようなものですかね。
一緒にはされたくない、という思いからか、いつにもまして店員さんに対する態度が丁寧になってた気がしてます。
余談ですが、私は学生時代某中華ファミレスチェーン(ほぼ絞られる)で時間労働していたのですが、あっちはあっちでたまに深夜に突然子連れファミリー団体がご来店されたりするので、別の意味で終わってましたね。
飲食業の皆さまにも頭が上がらないっす。
ほろ酔い状態でチャーハンバク食いして、半分にしとけばよかったと軽く後悔しつつ、家に帰って21時過ぎには床に就きました。
プチ観光
8時起床。
なんか夜に喉乾いて何回も目が覚めて、あんなに早く寝たのにウェアラブルデバイス君の記録によると、合計時間は9時間弱でした。

多分、チャーハンの塩気を中和しきれてなかったのかもしれない。
それはいいとして、洗濯して諸々支度とかして9時半過ぎには、張り切って家を出ました。
―全ては最高の休暇を満喫すべく。
最寄り駅に向かっていると、気慣れていなさそうな正装に身を包んだ卒園生?や晴れ着姿の女大生など、卒業シーズンっぽい光景をちらほら見かけました。
いい天気になってよかったですね。
かたや駅に近づくと、平日の朝からパチ屋に並ぶ、普段何してんのかわかんないような方々の行列もあり、その対比が美しかったです。
卒業式と思しき晴れ着姿の人もいればパチ屋開店凸で並んでる人もいる平和な平日だ
— ギリ常人 (@chapy_poke) March 15, 2024
電車に乗って、定期圏内の駅で途中下車。
一昨日とかに出勤途中ふと、「定期圏内でいい感じの銭湯とかないかな?」と思い立ち、調べてたら駅から無料送迎バスが出てるところを見つけたので、さっそく向かってみました。
前回この駅に降り立ったのは、確か同級生とBBQしたときだったかな。
なんて思い返しつつ、送迎バスが来たので乗ろうとしたのですが、車内が爺さんばあさんでぎっちぎちだったので止めました。
徒歩だと銭湯まで一時間かかるみたいだったのですが、別に急ぎでもないし、天気もいいし、散歩がてらちょっと歩いてみることにしました。
その道中別に面白いものは特に何もありませんでしたが、仕事の昼休みとかでも意味なく30分ぐらいその辺ふらふらしてるので、全く苦ではありませんでした。
色々考え事しながらとぼとぼ歩いて、折角だし銭湯の前に行こうと思ってた第一目標に到着。

寺。
なんか近くにあったので、折角だし立ち寄ってみました。
何を祀っているのかは一切知りませんし、あまり興味もないです。
境内の中では、結婚式の前撮り?的なことや、お宮参り的なことをやってたりしてて、なんかよかったです。
寺周辺には、茶屋、蕎麦屋が乱立してて、プチ旅行気分でノスタルジーに浸ってました。(意味がちょっとずれてる気もしますが、そこはニュアンスで)
昼食。
一人でこういう店入るの、最近全く抵抗なくなってきました。
店側からしたら、全く関係ないのでしょうけどね。
普段の平日昼食代の10倍の値段しましたが、今日ぐらいいいでしょう。
(とか思ったけど、昨日の日〇屋晩酌の方が高かったや)
やすっい蕎麦とは全然別物で、ちゃんと店内で打ってるだけあって普通に美味しかったです。
隣の席で常連と思われるおっちゃんが一人で日本酒を小瓶で2瓶開けて、一生家内がどうだとか店員に話していました。
まあ別にいいけど。
食後はまたその辺ぷらぷらしてました。
なんかいた。
これ載せたら普通に場所特定できちゃいますね。
まあ、あえて固有名所出して「ここお勧めです!!」的なプロポーションをする気も一切ないので、私の行動足跡に興味のあるもの好きは、お自由にどうぞってスタンスです。
気づけば13時。
銭湯行くか。
ONSEN
なんか黒い温泉でそこそこ評価も一定数あったので、初見でも特に不安要素はなかったです。
本当にどうでもいい話
銭湯、と言えば以前見た夢のことで1つ思いだしました。
タイトルとか冒頭のところとか、とあるyoutubeチャンネルの1企画を流用させてもらったのですが、少し前にその夢を見たんですよね。
内容が、そのチャンネルの新メンバーとして、急遽私が参戦することになり、加入後最初の回で自分含めた全メンバーで銭湯に行く、という企画を撮って公開された、というもの。
そして、私がつまらなさ過ぎて大炎上する、という夢にしてはそこだけリアルなオチでした。
…ごめんなさい、本当にただ思い出したので書き出してみました。
なんでもないです。
靴箱の鍵を受付に預けて代わりにロッカーの鍵と交換する、料金は後払い、というシステムだったのですが、銭湯によってこのルールがまちまちなので、統一して欲しいな、とちょっぴり感じながらも入場。
よくあるスーパー銭湯ほど広くもないし、お湯の種類も多くはありませんでしたが、温泉はいい感じだったので特に不満はなかったです。
本当にお湯が薄めのコーヒーぐらい黒かったので、ジャグジーゾーンがコーラみたいだな、とかクソみたいな感想を抱いていました。
サウナもあったので入りました。
最近なんか流行ってますよね。
私もまあ好き寄りではあるんですけど、別にそんな頻繁に行きたいと思うほどでは無いですね。
だって暑いじゃん。
どっちかというと温泉の方が好きです。
それにしても、やっぱ平日の昼間から入る温泉は格別ですね。
1時間半ほど満喫しました。
流石に帰りは送迎バス帰ろうと、時間になるまで施設内で時間潰してました。
流石に可愛すぎませんかね。
入店したとき、突如飼育されてるうさぎが目に飛び込んでびっくりしましたが、風呂上りにずっと観察してました。
おめめとぅるとぅる。
うさぎにも換毛期とかあるんすね。
前にカピバラと猫が共存してる猫カフェに行ったのを思い出しました。
バスが来る時間近くまで、外にあった謎のブランコに揺られながら地ビール飲んで時間潰してました。
バスで駅まで15分ぐらいかかったのですが、この距離歩いてきたのかと思うと、割と遠かったなと思いました。
歩いてるときは午前中だったので、そこそこ元気があったのもあって、そこまで時間は感じなかったのですが。
スーパーで食料品とか買って帰りました。
電車に乗る直前、上司から業務連絡が来て若干ムッとしましたが。
夕方には帰宅して、洗濯物取り込んで適当につまみ作って本日は終了です。
程よい疲労感
今日一日、なんだかんだ結構歩いたので、疲れはしましたね。
ただまあ、肉体的な心地よい疲労感というか、少なくとも労働によって蓄積される精神的な疲労とは、性質も内容も天と地ほどの差がありますね。
今日はぐっすり眠れそう。
水分はしっかり摂っとこう。
別に強がりとかではないんですけど、「独身貴族」って言葉があるように、自分の時間を自由に使えるって楽しいですね。
前に実家帰った時、自分の父親が29歳で結婚したという話を聞いて、それに対して先月28歳になった私は「来年俺結婚してるとは思えねえな」とかほざいたら妹に軽く笑われました。
こんなに独身を満喫しているようでは、当分婚期は先な気がします。
仕事は疲れますが、凡人以下なりに頑張って足掻いて、たまの休みには人生楽しんでみてます。
決して楽しい事ばかりではない現実ですが、どんな環境にでも娯楽は生み出すことは可能だと思っているので、これからもこの殺伐とした世界でせいぜい生きながらってやりましょう。
ゴッド・ハンド・マッサージャー

強靭!手淫!最強!
忘年会二次会
最初に言っておきます。
下ネタ系です。
去年の年末、例の地元の友達に誘われて別件の忘年会から忘年会をはしごしてました。
※例の地元の友達以下参照
F君S君Y君R君と他2人+俺の7人だったかな。
友達と合流してものの数秒で、クラブとやらへ連行されました。
隣でも会話が聞こえないぐらいうるさかったです。
ジャン負け奢りでテキーラをショットを7〜8杯煽って、まさに「忘年」って感じです。

やってんな。
(ちなみに中央がY君、右にいるのがS君です)
その後ガールズバーへ。
めっちゃシャンパンねだってくるし、正直あんま楽しくなかった。
…そういや1次会でも2件目でガルバ行ってた気がしますが、この際気にしないでおきましょう。
適当に時間つぶして店を出ると、おもむろに何処かへ電話をかけ始めるF君。
どうやら「神の手」を持つというメンズエステがあるとのこと。
この時点で既に嫌な予感がしていましたが、4人案内できると。
この時点で集ったメンズは6人。
じゃんけん大会だ。
最初のじゃんけんで3人が勝ち抜き、残りの枠を獲得できるのは1/3。
私は初回で負けてしまったのですが、正直そこそこお金かかるみたいだし、かなり酔ってたのでこのまま帰ってそのまま寝てもいいかなって感じでした。
(ここから家まで徒歩10分だし)
物欲センサー、いや性欲センサーってあるんですね、見事に3人の中で一人勝ちしてしまいメンズエステ四銃士に私が選抜されました。
極楽コース
諸々の手続きは全てF君に任せていたのですが(というかF君が行きたいと言い出してから勝手にやってた)極楽コースで4人予約OKでーす!と。
チャイサロ2回分の金額と聞いて、諸々の覚悟を決めました。
何時にここに来てください、との連絡が。
見るととあるマンションの一室の住所でした。
時間になったら連絡のあった〇〇号室を呼び出すと、中に入れてもらえるとのこと。
このとき夜中の3時半です。
本当にここで合ってるのか10回以上確認して、震える手でコール。
ちなみに他の友達は、それぞれ完全に別のマンションだったので一人でした。
無言で開くオートロック。
ここまできたらもう引き下がれないと開き直って歩みを進め、いざ指定の部屋のインターホンを押下。
中から小綺麗な女性がお出まし。
うーん、中の下かなぁ。(何様)
お待ちしておりました〜と中に案内されました。
部屋は狭めのワンルームで、ソファーとエアーマットがありました。
ソファーに座らされ、流れ等說明された後、シャワーへ案内されました。
その際、貴重品はこのジップロックに入れて肌身放さず持ってください、と言われたのですが、一応その辺はちゃんとしてるのね、と妙に安心した記憶があります。
脱衣所にあった紙パンツ一枚で、言われるがままエアーマットにうつ伏せで横たわる俺。
お嬢がバスローブを脱ぐと、際どいTバッグ一枚の姿があらわに。
どうやらオプションの「極楽コース」を付けると、上裸で施術してくれるんだってさ。
通常はマイクロビキニとのこと。
マイクロビキニなんて単語、コック○ワサキの同人でしか聞いたことない。
そうこうしてる間に「神」との決闘(デュエル)が始まりました。
ゴッド・ハンド
まず太ももにあっつあつのアロマオイルを塗りたくられマッサージ。
普通にマッサージとして気持ち良かった。
まあ本能は欲望に忠実で(以下略)
「直接触ってないのにねw」じゃねぇんじゃ(ビクンビクン)
これも「神の手」の為せる技、ということにしておきましょう。
どうせ会うのはこの日限りだし、と施術されながら色々お話してました。
どうでもいいですが、コミュ障って逆に初対面だと割りとおしゃべりな傾向にあるらしいですね。
おしゃべりの中で聞いたのですが、この焦らされてる感じが人気なんだそう。
スキンシップマシマシのマッサージって感じですかね。
しかし、こちらからのお触りは厳禁、あくまでマッサージの一環として身体が触れ合うこともあるよね、的なノリみたいです。
確か80分コースって言ってたっけな。
その間ずっと全身をマッサージされながら焦らされ続けて、色々大変なことになってました。
ラスト10分でおもむろに紙パンツをずらしてきたと思ったら、前立腺のリンパを重点的に解すエステを。
察してください。
しかし、酒を飲みすぎたのか最後まで逝けな…いや凝りが解れませんでした。(察しろ)
「神の手」ってこういうことだったんですね。
オイルまみれの身体をシャワーで流して、着替えてその場を後にしました。
ちゃんちゃん。
帰路
マンションを出て、スマホを見ると他の友達は各々勝手に帰っていたので、自分もとぼとぼ帰路につきました。
半年ほど前にようやく重い腰を上げて一人暮らしを始めて、忘年会の場所も引っ越したところだったので、終電とか始発とか関係なく徒歩で家路に就きました。
(この近辺で飲むことが多々あるから、引っ越し先に選んだ節もある)
メンズエステ四銃士に選ばれなかった2人は、そのままタクシーで帰ってたみたい。
S君からは、「またリベンジするしかない」と悪魔のLINEが来ていましたが、まあ…そんときはそん時かなって感じです。
メンズエステ、という形態も初めてだったのですが、コスパで考えると微妙かな、という所感です。
まあ、ハマる人はハマるんだろうし、これはこれで面白かったです。
そういえば、これ以前にガールズバー→おっパブ→チャイサロをはしごした話をまとめるのを忘れていましたが、どれも一長一短で夜の世界もなかなか奥深いですね。
なんか沼に片足突っ込んでしまっている気もしますが、仲間内のノリで遊ぶ延長の感覚なのでまだセーフだと思いたいです。
始めてこういうのを経験してから2年が勃つ経つのか。
未だにこの時の「連れてこられたんです!!」って私の台詞を飲み会の度にS君に擦られてます。
女遊び、と言うと聞こえが悪いですが、一種のアトラクションとして考えれば、悪くないのかなぐらいには考えがちょっと改まってきている、そんな夜でした。
とっておきのHappiness!
友人の結婚式っていいよねって話
今ここに集うHappiness
突然ですが結婚しました。
大学からの付き合いの友人が。
本っっ当にもう私はこの日を、ご招待を賜った日からずっと楽しみにしておりました。
結論から言うと、最高に素晴らしい挙式でした。
解散後一緒に参列した友人たちが口を揃えて「いやーよかった」と呟いてて、謎の一体感が生まれていました。
「幸せのおすそ分け」とはよく言いますが、そう言うに相応しく、それらを総合して要約すると「いやーよかった」の一言に集結されますね。
我々も多少この結婚式遠征に向けて計画や準備を進めてきて、ほぼ予定通り遂行できたので、その記録として残しておきます。
「記憶」としても、永劫残しておきたいイベントでしたし。
ちょっと身内ネタになってしまいますが、順を追って語っていきたいと思います。
ガバガバ幹事
初回打ち合わせは7月上旬。
それ以前に遊ぶついでに軽く話すかぁ、と集まったりもしましたが、ピザパだけして満足してほぼ話が進まなかったので、後日オンラインでちゃんと話すこととなりました。
この日決めたのは、「宿の確保」「現地までの移動手段の確保」。
話し合いの結果、1泊2日で挙式当日は駅チカのホテルでも取って、2日目は適当に観光しようとなりました。
正直男6人で泊まるホテルなんて、ビジホでもなんでもいいじゃんって感じでしたが、適当に調べてそこそこ評価の高い駅直結のホテルを3部屋6名で取ることに。
話してる最中、私ががちゃがちゃ画面弄ってたらなんか画面共有になっていたので、ノリと勢いで新幹線と宿泊がセットになっているものをその場で予約しました。
その時私は金曜の夜ということもあり、酒煽りながらリモート飲みさながらのノリで通話に参加していたのですが、こんなノリでこんな重要なこと決めていいのかと不安になったりしました。
まあ何か問題あったら、話し合って決めたみんなのせいにすればいいかと。
予約している最中、ほろ酔い私が平然とクレカの番号を画面共有したまま入力していて大丈夫かと心配されましたが。
この日は最低限必要なことだけ決めて解散となったのですが、もう既にワクワクしてましたね。
宿泊を伴う旅行らしい旅行はここ数年していませんでしたし、結婚式というエンターテインメントを気の許す学生時代の友人と共に体験できること、間違いなく今年の一大イベントとなる確信がありました。
その後も打ち合わせや議論を重ねて、レンタカーを確保したり、2日目の観光予定を計画したり、ここから含めて楽しかったです。
私の口座から突然10万以上引かれてちょっとビビりましたけど。
そんな期待に胸を膨らませつつ労働に勤しみ、当日を迎えるわけです。
7:00発東京行き
キャリーバックとこの日のために用意したガーメントバッグに、スーツやら革靴やらを詰め込んで半ば興奮状態で家を発つ私。
朝食はモンスターエナジー1缶です。
新幹線のチケットを全員分持っていたのもあり、一応私が一番乗りでした。
次に来た友人は、金がないから来月の給料日までお代待ってくれないかと開口一番で言われましたが、みんな揃って新幹線に乗れたので良かったとしましょう。
あーこの感じ、久しく味わってなかったなぁと思いつつ、車内では色々な話に華を咲かせ、各自思い思いの時間を過ごしてました。
そんなこんなで時間通りに式場へ到着し、挙式が始まるのを今か今かと待っていました。
婚礼の儀
案内されたチャペルで待機し、まず最初に入場する新郎。
3年前の忘年会ぶりの再会です。
白銀のスーツを身にこなし、いい意味で見違える学生時代からの友人を目の当たりにし、それだけで色々こみ上げるものがありました。
そして、新婦が入場する前に流れた映像。
ちょっと泣きそうになりましたね。
それはお嫁さんが生まれた瞬間のホームビデオ。
それを静かに凝視する新郎の背中越しに見て、一体その彼の眼にはどのように映っているのだろうと思うと、油断したら本当に泣いてしまいそうでした。
今日永遠の愛を誓うお嫁さんが、この世に生を受けた現場の映像。
映像内の緊迫感やその空気が伝わってきて、受付にあった写真でしかそのお嫁さんを見ていないのに、なんでここまで胸に迫るのでしょうね。
それから新婦の入場、滞りなく挙式が完了しました。
新婦が入場する際、当然みんなドアの方に注目していてその花嫁姿を眼とスマホのフィルムに焼き付けていましたが、私は一人ずっと新郎の方へカメラを向けていました。
以前何かの本で「結婚式で新婦が入場してきた瞬間の新郎の表情は、新婦しか見ることができない」的な内容を見たので、私はその瞬間の新郎にフォーカスを当ててやろうと。
だからなんだって話ですが、この時点でその場の祝福ムードや神聖な空気感に酔いしれていました。
披露宴
場所を移動して披露宴の会場。
これからどんな催し物があるのかと、これまた期待に心踊らされていました。
少なくとも一人の同行友人を除いては。
スピーチをすることになったんだってさ。
そりゃ緊張するよな。(スーパー他人事)

そんな友人はさておき、自分の席へ、
(一部加工済み)
右に置いてある鮮やかな青色の液体は「チャイニーズブルー」なるカクテルなのですが、爽やかで美味しかったです。
席に着くと新郎からの手紙が目につきました。

ふむ。
・1杯目
チャイニーズブルー
(上記画像)
・2杯目
乾杯のシャンパン
(写真忘れ)
・3杯目
ピーチフィズ
・4杯目
赤ワイン
・5杯目
オリジナルカクテル
(写真忘れ)
・6杯目
白ワイン
(写真忘れ)
・7杯目
オレンジブロッサム?
(写真忘れ)
・8杯目
なんか
・9杯目頼んだような頼んでないような
確かこんな感じだった気がします。
あんなことお手紙に書かれていますが当方特別お酒に強い訳でもないので、普通に酔っぱらって気分良くなってました。
バクバクいい感じのお料理に舌鼓を打ちながら余興を楽しんでいましたが、途中お色直しで新郎新婦が退場した際、祝福メッセージをお願いしますとスタッフの方が。
自分含めて3人で撮ったのですが、他二人はかなり真面目なコメントを残していたのに対して、私はもうめちゃくちゃだった気がしてます。
ただでさえこういうの苦手なのに、クソ雑魚酔っ払いにこんなアドリブ要求しちゃいかんよ。
あっそうそう、新郎友人代表スピーチは良かったですね。
ちょっとした笑いも起きてましたし。
がっつり身内ネタに走ってた訳でもないけど、「そんなことあったね」と当時の身内にも一般にも通じる内容だったと思います。
お疲れ様。
あと個人的に、新郎のご両親が挨拶に来てくださった際、1,2回しかお会いしたことのないお母様が自分を覚えててくださったのが嬉しかったです。
(ちゃっかり実家に泊まりに行ったりしてはいるのですが)
帰りは普通に大雨のなか、タクシーで駅までワープしました。
観光
ホテルに戻ってからは、ゴロゴロしながらみんなでゲームして1時ごろ就寝、次の日も観光して遊んでました。
寿司、美味しかった。(小並感)
レンタカー走りまわして観光していましたが、慣れない道とハンドル操作はちょっと緊張しますね。
バイパスも実質高速ですし。
帰りの新幹線に乗る前、お土産買ってたら「めっちゃ買うやん」と言われましたが、こちらから言わせると、「あんたこそ馬券めっちゃ買うしめっちゃ負けてるやん」と思いながら、それは心のうちに留めておきました。
この日も一日中遊んで、家に帰る頃には日付変わる直前。
お土産も荷物も全てほっぽって、一人乾杯して床に就きました。
人の幸せでビールが美味い pic.twitter.com/n5xgs78Ir8
— ギリ常人 (@chapy_poke) 2022年8月21日
次の日は有給取ってリアルに一日中寝てました。
反省
全体的にいい旅行でしたが、ところどころガバってましたね。
まず、自分名義でのホテルの予約自体初めてだったので、チェックインですら軽くもたつく始末。
というか、新幹線とか結婚式とか諸々でチェックインする頃にはMP使い切ってて、もう駄目でした。
この辺の精神的な体力というか、集中力・落ち着きはほんといい年こいてるんだからちゃんとしないとってつくづく思いました。
段取りももっと改善の余地はあったかなと。
また次こういった機会があった際の反省としておこう。
まあ期待していた通り、いやそれ以上に最高に楽しく素晴らしい挙式・旅行だったので、ひと夏の思い出として非常にいい体験でした。
そういや思い返すと久しぶりのブログだな、と思って過去記事どんなだっけって思ってたら、クソどうでもいい日記と水関係で落差がひどい。
何が「水SHOW BY ROCK」じゃ。
あいにく私は浮ついた話もない独身男ですが、今日だけの幸せも明日出逢う笑顔も見逃さないように、とっておきのHappiness!を追い求めて生きていきたいです。
p.s
今度こっちに遊びに来た際は、またサイゼで豪遊しましょう。
「時差」

全然関係ないけど、朝この画像を無言でツイートしようと昨日の夜思ってて、目が覚めたら12時半だった
時差出勤
明けましてひと月経ちましたね。
相変わらず怠惰な日常を過ごしています。
先月私は「時差」に振り回されていました。
といっても、日付変更線とかの時差ではなく、出勤時間をずらすことを強いられていました。
(そっちの方の時差にも振り回されているのは別の話)
単に業務都合で7:00~23:00間を、早番遅番の2シフトで現場に常駐しなさいとのお達し。
自分は遅番だったので、昼頃出勤して終電ギリギリで帰宅していました。
いつもの朝来て夕方定時シフトと比べて、一長一短な部分はそれぞれあるように感じましたが、たまにはこれはこれでありかな、という感じでした。
まず一番のメリットは「終電」という概念が存在するおかげで、残業がない(できない)点ですね。
始業時間は完全に決まっているので、所定の時間働いて帰る時間になったら業務が強制終了するのはよかったです。
アラームもかけず朝は優雅なひと時を過ごし、行き帰りの電車は空いてるし。
しかし確実にデメリットもありました。
これは単に私の管理の不行き届きなだけかもしれませんが、生活リズムがぐちゃぐちゃになりました。
起きた時間に起きていたので、気まぐれで7時頃起きる時もあれば11時までぐっすりなんて日もあり、食事がよく分かんないことになってました。
また夕食も決まった休憩時間があった訳じゃなかったので、業務中に貪ることもあれば、少し手が空いたタイミングで買い出しに出かけたりしていて、度々「いったいこれは何食なんだ…?」と自問する日々。
家に帰ってからも小腹が空いて、色々つまんでいた結果、一日4食とか5食になり果ててました。
結果、慣れない生活に身体が順応しきれなかったのか、ものすごい勢いでお肌がバチクソに荒れまくりました。
自分には決まった時間に1日三食、規則正しく採る生活が一番向いてるみたいです。
ただなぜかこの生活で体重が2kg減ったので、何が良くて何が悪いのかもうよく分からなかったです。
でも別に標準体型だし、太りたくはないけど特に痩せたい訳でもないので、そういう「現象」程度にしかとらえてないです。
何はともあれ1月を乗り切ったので、この慣れないことさせられた腹いせに今月以降は有給を消化しまくる算段でいます。
有給消化

(ほんとこのキャプ好きすぎるから隙あらば擦っていきたい)
本日2/4、特に理由はないけど有給とりました。
3月末までに後6回使わないと、この分消えてしまうので無理やり休もうと思っています、
今週もなんか色々トラブっててごたごたしてたけど、休むと決めたら休むのです。
昨晩調子に乗って一人でカパカパ飲みまくってたせいか、昼頃布団からはいずり出るように起きました。
またお肌荒れちまう。
しかし、身体の健康を犠牲に心の健康が手に入ると思えば、致し方ないとしよう。
酔い酔い。
クラウドファンディング
話は変わりますが。
先日某アプリゲームのクラファン企画のMVが公開されまして、私も陰ながら支援させて頂きました。
もう毎日聞いてる。
この曲自体もファンからキーワードを募って、それをもとに作詞されてたりするのですが、自分の思いも反映されてる気がして、1ファンとしても嬉しい限りです。
ウワペタの曲、どれも刺さって好きなんすよね。
「さよなら、僕らのラブソング。」なんかもすごい好きです。

めっちゃ聞いてる。
ライブで「ハツコイノオト」のコール&レスポンスしたのも楽しかったですね。

動画の最後に支援者の一覧が出るのですが、めちゃくちゃ堂々と中央に表示されててちょっとビビりました。
ちなみにですが金額の問題じゃないですけど、これに1万4千円払いました。
CAMPFIREで「【SHOW BY ROCK!!10周年】初期6バンド新曲MVをみんなで作りたい!」の支援者になりました! https://t.co/4Yt8VfeBsN #クラウドファンディングCAMPFIRE @campfirejpより
— ギリ常人 (@chapy_poke) 2021年7月11日
これからもずっと付いていきます。
死ねない理由
生きるのは辛いことですけど、多分私は幸せなことに比較的人生楽しんでる方だと思います。
熱中できるコンテンツがあって、友人と色んな遊びに興じてみたり、お酒とご飯は美味しいし、信じられるものがあって。
未来に「希望」を見ているんでしょうね。
ネガティブな言い方をすれば、そういうものに「生かされている」だけなのかもしれませんが、どんな形でも生きる理由に事足りていれば上等でしょう。
この先も人並みに働いて人並みに稼いで人並みに生きていく所存です。
やっぱり仕事に振り回されるのは疲れますけどね。